
■まさに”一邸一作”の心で建築すべての基本がお客様のためにあると考えます。 |
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弊社は職人の伝統の技を大切に家づくりを行っております。 素材本来が持っている美しさにはこだわります。木であれば『木』が生まれながらにして持っている自然な美しさです。 自然素材の『木』を生かした空間造りをして、何よりもそこに住むお施主様に喜んでもらうこと』この一言に尽きます。
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木造住宅の中でも、木造軸組工法は日本に古くから伝わる伝統的な建て方なので 日本の風土に合った最適な建築工法です。 |
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お客様の住宅に求める機能や内容は、すべて違います。 |
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予算やライフスタイルに合わせ、今までの新築・リフォームから培った提案しております。
「~をこうしたい」など漠然としたイメージからも、お客様とのご相談を繰り返し、要望を形にします。

お客様から“坪いくらくらいですか?”と訪ねられることが多いのですが・・・
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お客様から“坪いくらくらいですか?”と訪ねられることが多いのですが・・・
□建築坪単価とは?
建築本体工事費を(※1)延床面積の坪数または(※2)施工面積の坪数で割った数字で価格表示の目安として用いられます。
しかし、その表示方法は各ハウスメーカー・各工務店によりさまざまな工法の違いによって大きく変わってきます。
また、坪単価で住宅を検討する場合、金額にはどの範囲までが含まれているのか、面積はどの範囲まで含まれて
いるのかという事も確認しておく必要があります。
そして、坪単価には大きく分けて3つのパターンがあると考えられます。
1、建物だけの坪単価
2、建物と外部設備工事(水道・電気・ガス等)を含めた坪単価
3、建物と外部設備工事(水道・電気・ガス等)さらに外構工事も含めた坪単価
このように坪単価と表示している場合、その範囲は各会社や解釈の違いで実にさまざまです。
□一例として・・・
延床面積は単純に家の床の大きさのみですが、ロフトのように天井までの高さが140cm以下であれば床面積には
含まれません。
施工面積は床の大きさだけでなくベランダや玄関ポーチ・ロフトも含まれるため、同じ大きさの家を建築したとしても
施工面積の方が当然“坪単価の安い”数字となります。
坪単価表示は大抵の場合、総額を坪数で割った価格表示なので施工面積の方が坪単価を安く表示できるため
お客様は錯覚をおこしてしまします。
木のくに家では、お客様のご予算に合わせてすべてを含む総額で表します。
追加費用がないように初めにご予算を伺いますので安心です。
(※1)延床面積とは、各階居室の床面の合計
(※2)施工面積とは、延床面積+(ベランダ・玄関ポーチ・ロフト・出窓など)の合計
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