
■郷の家のコンセプト
木の家に住むということは森を守るということ。森を守ると言うことは環境を守ること。木の家が増えなければ環境・地球は守れない。 |
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今求められている「エコ」「省エネ」「安心価格」そしてものづくりの魂、すべてを実現します。
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木のくに家では、在来工法だと必然と狭く感じてしまうスペース(階段・トイレ・キッチン・洗面所など)
が、
もっと広く感じてもらえるような工法を採用しました。それが“メーターモジュール”です。
建築物や家具などを設計するときに、寸法関係を定めるうえで基本となる単体寸法のことで、家を建てる際の測定単位、実質的には柱芯との間を測る寸法にメートル単位を採用した工法です。一般的な尺モジュール寸法が約910mmなのに比べ、メーターモジュールは1メートル。長さでは約1割、面積に換算すると約21%も広い空間が得られることになります。
1.キッチン・階段・洗面脱衣所・トイレなど、尺間は狭い所が広くなる。
2.クローゼットなどの収納スペースが広くなる。
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左の図はある間取り図の有効寸法(壁から壁までの寸法)の違いを表記したものですが、二つのモジュールの差によって大きな使い勝手の差が生まれることが想像できると思います。とにかく"広く使える"。それがメーターモジュールなのです。 |
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| メーターモジュール採用の郷の家階段。 広々と移動しやすく、安全性もアップ。 |
家事動線抜群のキッチン。余裕あるスペースの中、ご夫婦で、 またはお子様と一緒に料理も楽しめます。 |
明るく採光を取った広いトイレ。 ゆとりある空間で動きやすく、機能的。 |
たっぷりと空間をいかした洗面脱衣室。収納も広く取ることができます。 |

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